DX推進補助金 申請フォーム
DX promotion subsidy application form
【ご記入にあたって】
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本調査は、DX推進補助金の過年度に採択された企業様におけるDXの推進状況および今後の推進計画を把握し、当財団や北九州市の事業変革および生産性向上支援策に生かすため実施しています。
本調査結果をもとに、当財団や北九州市担当者が、別途ヒアリング等させていただく場合がございます。
調査結果は、本調査の目的にのみ使用し、他の目的で使用することはありません。
基本情報
Q1.貴社についてお尋ねします。
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貴社名
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ご担当者 部署
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ご担当者 役職
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ご担当者 お名前
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電話番号(半角数字、ハイフンあり)
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E-mail
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従業員数
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1~10人
11~50人
51~100人
101~300人
301~500人
501~999人
主たる事業(業種)をお選びください
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製造
建設
卸売・小売
不動産
運輸・物流
廃棄物処理・環境
教育・学習支援
医療・福祉
情報通信
専門・技術サービス
生活関連サービス
宿泊・飲食サービス
その他
直近数年間の売上や利益の推移状況
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増加傾向
横ばい
減少傾向
期によって波がある
その他
Q2.補助金に採択された年度で該当するものを下記からお選びください
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(複数選択)
令和4年度
令和5年度
令和6年度
DX推進補助金について
Q3.補助金の活用により現時点までにどのような効果を感じられたか教えてください。
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【定量的効果】
【定性的効果】
Q4.令和7年度DX推進補助金の申請はされましたか。
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令和7年度のDX推進補助金を申請した。
令和7年度のDX推進補助金を申請していない。
Q5.【Q4】で「令和7年度のDX推進補助金を申請した」と答えた企業さまにお尋ねします。補助申請した取組について、申請までの流れを教えてください
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既に実施中または実施予定だった取組みが補助対象に該当すると考えたため申請した
費用負担が問題で進められなかった取組みが補助対象に該当すると考えたため申請した
補助金の補助対象を確認し、自社の課題に合うと考え、そこから取組みを練って申請した
その他
Q6.【Q4】で「令和7年度のDX推進補助金を申請した」と答えた企業さまにお尋ねします。DXを推進するにあたって補助金活用への考えについて教えてください
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DXを推進する上で補助金の活用は不可欠(補助金が無いと進められない)
DXを推進する上で補助金は不可欠ではないが、活用できるのであれば活用する(補助金が無くても進められる)
その他
Q7.【Q6】で「DXを推進する上で補助金の活用は不可欠」と答えた企業さまにお尋ねします。DXを推進する上で補助金の活用が不可欠と考える理由を教えてください
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Q8.【Q4】で「令和7年度のDX推進補助金を申請していない」と答えた企業さまにお尋ねします。なぜ申請しませんでしたか。
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既にDXを実現できた
補助金無しでDXを推進中
申請準備が間に合わなかった
公募を知らなかった
自社のやりたいことに当てはまる補助金枠が無かった
自社が申請できそうな補助金枠が無かった
補助金枠の趣旨が理解できなかった
自社のやりたいことが対象経費に当てはまらなかった
DXのために次に何をすべきか分からなくなった
その他
貴社のデジタル化DXの状況や進め方について
Q9.デジタル化・DX推進のきっかけを教えてください。※昨年以前に同様の質問にお答えいただいた方は回答不要です
Q10.DXで実現したいことは何ですか。いずれも当てはまる場合はより比重が高い方を選択ください
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人手不足や時代の流れなどに危機意識を持ったため競争力の維持・向上を図りたい(守りのDX)
自社発展に向けて業況拡大や新業態参入・新サービス展開など競争優位性の確保(攻めのDX)
その他
Q11.貴社のDX推進の現在地を教えてください。
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(複数選択)
既存事業のあるべき姿を検討中
既存事業のフロー/プロセスを整理中
既存事業の課題を抽出中
既存業務の課題に対する解決策を検討中
既存業務の課題に対する解決策を実行中
既存業務の課題の解決が完了
経営ビジョン実現に向けたビジネスモデルを検討中
経営ビジョン実現に向けた自社の強み/弱みを整理中
現行のビジネスモデルの課題を抽出中
現行のビジネスモデルのスキームを整理中
新たなビジネスモデルを検討中
新たなビジネスモデルを開発中
新たなビジネスモデルを実施中
その他
Q12.貴社で今後、労働生産性向上(業務効率化)や新事業創出・事業転換に向けて取り組もうと考えていることを教えてください。
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(複数選択)
業務フローの整理・見える化
先端設備の導入(ロボットを含む)
設計・製造データのデジタル化
販売・営業ツールの導入
基幹システムの導入
オフィスのデジタル化
生産工程へのIoT活用
改善活動の推進
人材育成
既存事業の延長線上で付加価値となるような新商品・新サービスを扱うこと
業種や業界の枠を超えて新しい分野に進出するなどの事業多角化や業態転換
今後取り組む予定は無い
今後の取り組み方が分からない
その他
Q13.DXを進めるにあたっての課題についてお尋ねします。
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(複数選択)
デジタル化DX推進できる人材の不足
資金的余裕が無い
投資の費用対効果が不透明
デジタル化DX推進に対する社員の抵抗感
ビジョンや経営戦略、ロードマップが無い
既存システムとの関係性・既存システムのブラックボックス化
取引先や顧客がDXに対応しない
その他
Q14.貴社に必要なDXに関する人材について教えてください。
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(複数選択)
DX推進の指揮を執ることができる人材
必要な技術・ITツールを特定・活用できる人材
システムなどの設計・開発ができる人材
現在の業務フローを整理し、課題の抽出を行うことができる人材
AIなどの新技術を活用できる人材・データサイエンティスト
その他
Q15.貴社はDXを推進する人材をどのように確保していますか。
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(複数選択)
既存社員の育成
専門職(DX人材)の正社員としての新卒採用
専門職(DX人材)の正社員としての既卒採用
経験者の副業・兼業としての活用
他部門からの異動・配置転換
関連会社からの転籍・出向
外部企業との契約
個人事業主との契約
資格取得の推奨・補助
充足しているため特にない
その他
Q16.DXを推進するための計画の策定状況についてお聞きします。
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中期経営計画を策定しており、その中に企業の変革に関することとしてDX推進の記載がある
中期経営計画を策定しており、その中に業務改善に関することとしてDX推進の記載がある
自社業務全体のDX推進計画を策定している
個別業務のDX推進計画を策定している
DX推進に関する計画を策定したいが未着手
DX推進に関する計画を策定する予定は無い
その他
Q17.【Q16】で「DX推進に関する計画を策定したいが未着手」をと答えた企業様にお尋ねします。計画策定に着手するにあたっての課題を教えてください
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(複数選択)
策定の進め方が分からない
どこから着手していいか分からない
外部コンサルに助言を求めたいが費用負担がネックとなっている
外部コンサルを見つけられない
DXを計画できる人材が不足している
他の主たる業務で手一杯のためDXを推進する余裕が無い
その他
Q18.【Q16】で「DX推進に関する計画を策定する予定は無い」と答えた企業様にお尋ねします。理由について該当するものを選んでください
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(複数選択)
DX推進において計画を策定する必要性を感じていないか、もしくは不要と考えている
目の前の課題解決で適時デジタル活用を進めており、中期的な計画が立てづらい
DX推進について一段落しており、現時点ではさらなるDX推進の予定が無い
DXを推進できる人材が不足している
他の主たる業務で手一杯のためDXを推進する余裕が無い
その他
Q19.【Q18】で「DX推進において計画を策定する必要性を感じていないか、もしくは不要と考えている」と答えた企業様にお尋ねします。そう考える理由を教えてください。
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Q20.貴社ではデジタル化やDX推進において、どこと相談されていますか。
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(複数選択)
北九州市内ITベンダー・SIer企業
北九州市外ITベンダー・SIer企業
北九州市内同業他社
北九州市外同業他社
北九州市役所
北九州産業学術推進機構(FAIS)
高専や大学
ロボットDX推進センターワンストップ窓口
その他公的機関
社内(推進事業部など他部署含む)で検討
その他
Q21.貴社のITベンダーやSierとの業務取引実績について教えてください
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現在、業務を依頼している
過去に業務を依頼したが、現在は依頼していない
過去も現在も業務を依頼したことはない
Q22.【Q21】で「現在、業務を依頼している」もしくは「過去に業務を依頼したが、現在は依頼していない」と答えた企業様にお尋ねします。貴社が業務を依頼している(していた)パートナー(ITベンダーやSier)の課題だと思われる点について教えてください
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(複数選択)
自社のニーズに合致しない機器やシステムの売り込みが多い
技術力やノウハウが乏しい
コンサルティング能力が乏しい
委託料などの費用が高い
中小企業への理解が足りない
自社の業界に対する理解が足らない
自社のビジネスや業務への理解が足らない
DX推進に伴う自社のニーズを理解してもらえない
サポート内容・サポート体制が不十分
その他
FAIS支援策について
Q23.北九州市やFAISでは、デジタル化やDX推進のため、様々な支援策(セミナーや人材育成・教育、相談・現地訪問等)を実施していますがご存知ですか。
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知っており活用したことがある
知っており今まで活用したことはないが今後活用したい/関心がある
知っているが活用する予定はない
知らない
Q24.【Q23】で「知っており活用したことがある」と回答した事業者様にお尋ねします。どの支援策を活用しましたか?
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(複数選択)
ワンストップ相談窓口
エグゼクティブビジネススクール
生産性向上スクール
提携セミナー
事例集・取組事例紹介動画の閲覧
ロボット・DX推進センターへの訪問や質問
北九州DXツアー
共創事業課題整理ワークショップ
地域DX共創活動助成金
北九州DX推進大学
九工大有給インターンシップ
その他
Q25.【Q23】で「知っており今まで活用したことはないが今後活用したい/関心がある」と回答した事業者様にお尋ねします。どの支援策に関心がありますか?
*
(複数選択)
ワンストップ相談窓口
エグゼクティブビジネススクール
生産性向上スクール
提携セミナー
事例集・取組事例紹介動画の閲覧
ロボット・DX推進センターへの訪問
北九州DXツアー
共創事業課題整理ワークショップ
地域DX共創活動助成金
北九州DX推進大学
九工大有給インターンシップ
その他
Q26.今後、支援策のご活用にあたり、課題やご要望があれば教えてください。ない場合はないとお答えください。
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Q27.デジタル化やDXに関して、こういう研修(人材育成)を行ってほしいという要望があればおしえてください。ない場合はないとお答えください。
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Q28.デジタル化やDXに向けた取り組み全般に関して、ご意見、ご要望がございましたら自由にご記入ください。ない場合はないとお答えください。
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令和6年度DX推進補助金について
Q29.令和6年度のDX推進補助金の実施結果についてお知らせください。DX推進にあたって効果測定のために設定している成果や効果指標があれば教えてください
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売上・営業利益
売上原価
人件費
残業時間
作業時間や事務処理時間
所要人員
ミス(不良品)の数
成果品の数
歩留まり率
特に設定していない
その他
Q30.令和6年度のDX推進補助金の実施結果についてお知らせください。設定している成果や効果指標について効果が得られましたか。
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とても効果があった
一定の効果があった
期待していた程の効果がなかった
ほとんど効果が無かった
成果や効果指標などを特に設定していなかった
その他
Q31.【30】で「期待していた程の効果がなかった」若しくは「ほとんど効果が無かった」と答えた企業さまにお尋ねします。十分な効果が上がらなかった理由を教えてください。
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労働生産性入力シートの提出について
Q32.貴社の直近及び補助金申請時の労働生産性算出のため、売上高などを別紙に入力後、添付してください。
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アンケートは以上です。ご協力ありがとうございました。